For windows users
これを見るにはQuickTime(無償)が必要なので、お手元のパソコンにお持ちでない方はこちらからどうぞ。
http://www.apple.com/jp/quicktime/download/win.html
スパム対策のため一部の記事にコメントできなくなっています。
ご用のある方はHPのアドレスか掲示板までお願いいたします。
2009.9.30
| 固定リンク
これを見るにはQuickTime(無償)が必要なので、お手元のパソコンにお持ちでない方はこちらからどうぞ。
http://www.apple.com/jp/quicktime/download/win.html
スパム対策のため一部の記事にコメントできなくなっています。
ご用のある方はHPのアドレスか掲示板までお願いいたします。
2009.9.30
| 固定リンク
そんなに見てる人はいないと思うんですけど…
動画編集からupがうまくできなくて戸惑ったまま放置してます(>_<)
限りなく趣味の範囲でやらせていただきますです。。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
考えつづけること。
それは平田さんが体現してくれとるんやないでしょうか?
誰も模範解答は教えてはくれない。
しかし、考えるしかない。
答えが出ないとしても、
それに間違い、矛盾が含まれるとしても。
模範解答出したつもりにならずに。
這いずりまわることになっても。
はっきりとした形ではなくても。
P.S. 鱒は魚偏に尊いと書きます。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
大切なことだと思います。
人は『慣れる』生き物です。
もちろん、いい意味で『慣れる』こともあります。
ただ、とても大切なことを当たり前のように思ってしまう。
そんなことって、ありますよね。
だから、考えつづけること。
疑いつづけることでもなく、妥協しないことでもない。
私はちゃんと、考えているのでしょうか。
ついでに、このブログの行く末も考えてみるか…
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
松本
2008年 3月 8日 土曜日 2:02 PM
Time
「matsumoto080308i.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
宇都宮
2008年 3月 8日 土曜日 1:53 PM
Time
「utsunomiya080308h.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
田村
2008年 3月 8日 土曜日 1:52 PM
Time
「tamura080308h.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
彰典
2008年 3月 8日 土曜日 1:52 PM
Time
「akinori080308h.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
更新のペースが遅くて申し訳ないです。
週に30分しか更新に時間を割けていないのです、30分では一回に五、六人が限界ですから。
十六夜のロゴとか、まとめたいデータとか山ほどあるのに仕事に時間が取られて手が回ってません。
今の環境ではね!
そろそろ、新型機を導入しようかと。
たぶん WWDC のあとかな。久々の新型機!
Twitter・・・N さんも参加してくれました。なんか無口な人ですけど。
なんか、使い方が分からんってゆう話をちらほら聞きますが。まぁ、あれですよ。メッセンジャーでころころ名前変える人いるじゃないですか。例えば、私の知り合いでは、○○さん*院試終了!ってかんじです。(このひと、いつまで院試を引きずってるんでしょうか?国試も受かったというのに。)これをどんどん変えてゆく感じですか?これがずらーっと時間履歴で並ぶんです。何時間前の自分が何してるのか分かっておもしろいです。これをみんなで共有って感じかな。
IT 革命 って基本的に情報の非距離依存だと思うんです、メール、メッセ、Skypeとかね。だから次は非時間依存を狙うのが流行るのかなぁと、YouTube、ニコニコ動画、Twitter、Time Machine。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
松本
2008年 3月 8日 土曜日 11:17 AM
Time
「matsumoto080308h.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
松本
2008年 3月 8日 土曜日 11:05 AM
Time
「matsumoto080308g.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
里路
2008年 3月 8日 土曜日 11:03 AM
Time
「satoji080308g.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
彰典
2008年 3月 8日 土曜日 11:00 AM
Time
「akinori080308g.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
田村
2008年 3月 8日 土曜日 10:53 AM
Time
「tamura080308g.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
宇都宮
2008年 3月 8日 土曜日 10:44 AM
Time
「utsunomiya080308g.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
私の住む町ではね。たぶん、Tシャツ+パーカーってスタイルが凄く快適な街なんです。一日で寒暖の差が大きいから。
で、岡山県学生スキー連盟杯の分まで終了です。学連一位への栄光の滑りの数々ですね。
なんで、こんなに更新が遅れたかって?
・・・モ・・・いや、何でもないですよ。ええ。なんでもないですとも。
今日は一人で映画鑑賞。というか、「相棒」を観た。
いや、いろいろ言いたいことあるけどさ。
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・
KY家族?警察官って本当に大変なお仕事だと思いました。
お勧めしますん!まぁ、スシ王子よりはね。たぶん。
とあるところで、ブクログやってるのを見て、まねしてみた。
http://booklog.jp/users/ohisamaegao427
軽いね、つーか全然本読んでないのがばれるな。
ミステリーは一通り読んだんだけどねぇ。
あー、この前書いた Twitter ってのは
http://twitter.com/
のことです。気になる人はメールでもして下さい。
まー、文通みたいなもんですよ。個人的に
Twitter > Mail >>> 非時間依存性の壁 >>> IM
だと思うので。
さぁ、配管工の仕事に戻るんだ!
ああ、これだけは書かずにはいられない。

これ、ヤバくないですか?おなか。だって、メットより太いんですよ。ありえない!
しかも、おなかからお尻にかけてどんどん太くなっていってるし。
これ、ヤバくないですか?
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
細川
2008年 2月 29日 金曜日 1:29 PM
Time
「hosokawa080229s.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
福田
2008年 2月 29日 金曜日 1:27 PM
Time
「fukuda080229s.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
河島
2008年 2月 29日 金曜日 1:25 PM
Time
「kawashima080229s.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
西原
2008年 2月 29日 金曜日 1:20 PM
Time
「nishihara080229s.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
木原
2008年 2月 29日 金曜日 1:16 PM
Time
「kihara080229s.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
里路
2008年 2月 29日 金曜日 1:04 PM
Time
「satoji080229s.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
松本
2008年 2月 29日 金曜日 1:03 PM
Time
「matsumoto080229s.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
田村
2008年 2月 29日 金曜日 0:59 PM
Time
「tamura080229s.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
梅本
2008年 2月 29日 金曜日 0:56 PM
Time
「umemoto080229s.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
彰典
2008年 2月 29日 金曜日 0:55 PM
Time
「akinori080229s.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
田窪
2008年 2月 29日 金曜日 0:52 PM
Time
「takubo080229s.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
内海
2008年 2月 29日 金曜日 0:51 PM
Time
「utsumi080229s.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
宇都宮
2008年 2月 29日 金曜日 0:50 PM
Time
「utsunomiya080229s.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
鈴鹿
2008年 2月 29日 金曜日 0:41 PM
Time
「suzuka080229t.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
住友
2008年 2月 29日 金曜日 0:37 PM
Time
「sumitomo080229t.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
太田
2008年 2月 29日 金曜日 0:35 PM
Time
「ohta080229t.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
太田
2008年 2月 29日 金曜日 9:47 AM
Time
「ohta080229s.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
住友
2008年 2月 29日 金曜日 9:46 AM
Time
「sumitomo080229s.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
鈴鹿
2008年 2月 29日 金曜日 9:45 AM
Time
「suzuka080229s.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
田村
2008年 2月 24日 日曜日 10:49 AM
Time 0:45.16
「tamura080224g.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
松本
2008年 2月 24日 日曜日 10:49 AM
Time 0:49.54
「matsumoto080224.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
田窪
2008年 2月 24日 日曜日 10:49 AM
Time 0:48.71
「takubo080224g.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
西原
2008年 2月 24日 日曜日 10:49 AM
Time 0:58.90
「nishihara080224g.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
梅本
2008年 2月 24日 日曜日 10:49 AM
Time 0:46.80
「umemoto080224g.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
彰典
2008年 2月 24日 日曜日 10:49 AM
Time 0:45.09
「akinori080224g.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
河島
2008年 2月 24日 日曜日 10:49 AM
Time 1:28.28
「kawashima080224g.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
宇都宮
2008年 2月 24日 日曜日 10:49 AM
Time 0:46.10
「utsunomiya080224g.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
木原
2008年 2月 24日 日曜日 10:49 AM
Time 0:49.98
「kihara080224g.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
里路
2008年 2月 24日 日曜日 10:48 AM
Time DQ
「satoji080224g.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
初めての方への挨拶は『初めまして』ですね。
このブログは当スキー部の練習及び大会風景をまとめたものです。
みんなでビデオを見て、お互いに反省点を挙げたりイメージトレーニングに活用してくれているはずです・・・おそらく・・・たぶん・・・ひょっとしたら?
訳あって、私は現在、当スキー部の様子を生で見ることはできません。が、活動の一端はこんなものです。善くも悪くも映像は説得力があるものです。
それはそうとして、ご飯って一合しか炊かないとあまりおいしくないですね。私はあきたこまちが好きなのですが、あのあっさりした味が出てこないような気がします。ってゆーことで、新体制整いましたよ。そろそろ稼働します!
スキー部に顔出したり、スキーショップも探したり。こっちは桜もまだですが!そっちはきっと新緑でしょう。ってことでいろいろ変えといたさっ。なんか苦情があったら連絡ください。
あー、新歓はきびちいかも・・・ま、こちらの様子は Twitter からどうぞ。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
住友
2008年 2月 24日 日曜日 10:41 AM
Time 1:01.57
「sumitomo080224g.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
太田
2008年 2月 24日 日曜日 10:39 AM
Time 1:41.69
「ohta080224g.m4v」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
冬合宿の分がやっと終わりました。まあ、ほっといてただけですけど。
あと、2008/01/18~20にかけての小正月合宿(仮)のmovieをupしたいです(近日中)。
先日部屋の片付け中に、「新歓ビデオ」と書かれたDVテープを見つけました。ビデオカメラがないので確認できませんが、05年版な気がします。06からはDVDですしね。
でも筆跡は奨さんだと思います。
森博嗣という作家が「普通の人がいきなり真似をしたとき、一番危ない(ように見える)のは、スキーのジャンプではないだろうか。あれって、着地のスロープをもっと低く伸ばしたら、いくらでも、何百メートルでも、飛び続けることができると思う。2分くらい滞空していたら、凄いだろうなあ、と思いながら観ているのだが、あまりにも危険すぎるか。」と書いていましたが、これには「いきなり真似をしたら」という留保がついてますんで(反対解釈すればね…)、練習して下さい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
木原
2008年 12月 29日
「tamurajayamakutekihara.07winter.mp4」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
田村
2008年 12月 29日
「kiharajayamakutetamura.07winter.mp4」をダウンロード
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
いいなぁ。
『春雨』が素敵。
オードリーシューズにも期待しよう。
オズの魔法使いって、偽の魔法使いは無事に帰れたんでしょうか?
気球に乗って行ってしまいましたが・・・昔から気になっているのです。
だれか、ご存知ありませんか?
駄文成分も充実してきたし、もうすぐシーズンだし。
これくらいにしとこーかね。
目指せ、モスクワ!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日付は多分29日だと思います。午前と言うのも推定です。
また、ビデオ充電して確認しておきますけど。
データには日付出ないんですよね。冬合宿 64までが28日だと思います。
ガスって見え難いですが、まだここに上げたのは、ましな方で、一瞬しか写ってないのもあります。
まあ、少しでも役に立つといいですね。みなさまの競技者としての努力の。
経営者(?)としての努力の方はここではどうしようもないですけどね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
冬合宿 53 梅本や田村と一緒で左ターン苦手なんですね。
学院の人に影響されたのか、棒立ちというか、体が一直線です。ジュニアあがりっぽいと申しましょうか。去年はもっと腰の形を作れていたと思います。倒れ込む角度は素晴らしいと思いますが、そんなに倒れ込む必要があるんでしょうか。内傾しているのでは無いでしょうか。もう少し外足に乗ればもっと曲がると思います。
以下、左ターンのみ
ターンの侵入時の体の向きが外に向いてます。つまり内足に乗ってる。
そして左ターンだけ内足を上げて入っているように見えます。そして乗り換えてのターン。
こんな癖無かったはずですが・・・
これ、解決するの簡単です。単純にターンの侵入時に体の向きを注意するだけで良いんですから。
重見とか里路ほどでは無いので、意識だけで簡単に直ると思います。
が、SLが見つかってないのでなんとも。
冬合宿 63 加重抜重が強引というか、乱暴すぎます。次が右ターンだからって右に飛べば良いって思ってませんか。きちんと、足場が出来てから加重抜重しないと、どこに向かって板が反ってくるか分からないので乗り難いです。
そういう意味では、上半身から動いてるってことになるのかもしれませんね。
滑りの方向性としては、去年の滑りから内傾を減らすだけでいいと思います。無理に加重をしようとしなくても、外足にしっかり乗ることで力がより伝わって去年より大きな反発&動きが出来るようになると思います。
私は去年の滑りの方が奇麗だったし、好きでした。今年の滑りは大きく&速く動こうとして、結果的に無駄な動きが増えてるように見えます。
四回生への業務連絡
9月合宿 13 宮崎さんじゃないよね?私、間違えてないよね?
--------追記--------------------
一言で言えば早いけど不安定です。なぜ不安定かというと、内足に乗っているから。木原さんに散々言われたと思いますが、内肩が下がっているのが外足に乗れない原因です。上半身が安定すれば自然と外足に乗れると思います。外足に乗れば安定感が増すだけでなく板が走ってさらにタイムアップできますよ。
--------追記--------------------
冬合宿 64 去年よりかなり慣れてきたように感じました。GSと比べて特に滑りに変化がない所は良い所でもあり、悪い所でもあるような。
SLだけの要因として気になったのは、ポールに当たるときの動作です。ポールに上手く当てようとするためか、一瞬体全体の動きが止まっています。そこまで、狙いすまして当てなくても良いと思います。ま、痛くなきゃどうだっていいんですから。
・・・3/15って不通過多すぎでしょー、忍耐力が足らん!
GSは度胸、SLは忍耐力です!(私の勝手なイメージ、現在布教中。今の所、多田さん、市原さん、田村さんあたりから、微妙な賛同を得ました。)
忍耐力を養いましょう!
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
冬合宿 13 では急斜面ではもっと上体を被せても良いのでは。
昔の林に似ているような気がします。腰が開いたままです。
ただ、 冬合宿 36 でポールに入ると今度はローテーションが出てるんです。今シーズン初めてだから、いまいち感がつかめてないんでしょうが、ポールに入ることでここまで変わるのはある意味問題といえるのではないでしょうか。
去年の 冬合宿 58('06) と比べると、いろいろ動いて努力はしているようですが、両者とも切り替えのタイミングが遅いです。上に伸びるにせよなんにせよ切り替えのタイミングは早く、ポールと次のポールの中間を意識して切り替えを行なう努力が必要だと思います。
板を縦にとかポールの上からのターンとかは書き飽きたので
アドバイス - 木村編
アドバイス - 住友編
ここら辺を参照のこと。
One more thing...
常に板がずれてる気がします、ポールの上でも横でも下でも。
どこか一瞬でもしっかり板を踏んでエッジがかかる体勢を作らないと、ラインどころじゃなくなります。足場をしっかり作りましょう。
--------追記--------------------
内足を返す癖が出てます。原因は切り替えで上に伸びていることだと思います。板が滑らかに動くよう意識して切り替えましょう。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
まず 冬合宿 6 についてですが、全部腕を振って回してます。これをやっている限り、ローテーションは止めようがありません。当然、ターンも不安定になりがちです。
私はこの練習に参加してないので分かりませんが、こんなに小回りする必要があるんですかね?
冬合宿 34 も同様です。まるで肩からターンに入っているように見えませんか?
あと、足を踏み替える動作が出ています。これは、重見の項目にて田村がアドバイスしている『内足を返す癖』のことです。併せて、田村のアドバイスも見ておいて下さい。
この、踏み替える動作の原因ですが私の見解は田村のものと少々異なります。早くターンの姿勢に入りたくて無理に外足だけターンの準備をしてるのではないでしょうか?
つまり、切り替えが遅い為(正確には切り替えが出来るように姿勢を戻すのに時間が掛かり過ぎている為)に足を踏み替えて無理矢理次のポールに入らざるを得ない。じゃ、なんで切り替えに時間がかかるのか、結論からいうとその前のターンが悪いからです。ローテーションの怖いところは、ローテーションが出るとターン後半の姿勢が崩れてしまい次のターンに入れないことです。無理矢理入れば、またローテーション・・・。
どこかで止めないといけません。
冬合宿 60 も上記と同じ。全部腕を振ってのターンと足の踏み替え、この2点です。
それではどうすれば、改善できるのか。
くどいようですがやはり、下半身の動きです。
三回生はみんな、下半身の動きが無い。これが原因です。
特にスラロームは下半身の動きで決まると言っても過言ではないです。とにかく、下半身を止めないこと。
・・・モウカキアキタヨ・・・
あと、下半身の動きに付随しますが、ポールの上からターンを始めること。下半身の柔軟な動きと恐怖への慣れがそれを可能にします。
あとは木村の項に書いているので、そちらを参考にして下さい。
アドバイス - 木村編
もうね、三回生みんなで小回りすれば良いと思います。
あと、貴方はターン弧の種類が少ないみたいですね。自分の好きなターンしか出来ない。フリーをやってるとそういうことになりがちです。フリーの時も、様々なターンをするように心がけて下さい。
懐の広いスキーヤーを目指しましょう。
--------追記--------------------
緩斜面のフリーではそこそこの滑りができていた気がしますが、急斜面のポールでは基本がおろそかになっています。特にローテーションと上に伸びる癖が目立ちます。一年ハンデがあるので急斜面の滑り込みが足りないのかもしれません。急斜面のフリー自分で課題を持って一本一本大切に滑っていきましょう。
--------追記--------------------
要するにポジションが悪いということですね。ポジションが悪いから動きたくても動けない、やりたいこともやれない、その結果将や田村のコメントにつながっているのではないでしょうか?。常にポジションを意識して練習しましょう。一回正しいポジションを確認しておいたほうが良いかも。
--------追記--------------------
冬合宿 71 を見ました。最後の左ターンの始動に内足を上げているのなぜでしょう?SL等で余裕が無い場合はまだ分かるのですが、この場合は旗門間隔も広くしっかり姿勢を整えて次のターンの形を作る余裕はあるように見えます。早くターンを始めたいという気持ちから、横着してるんじゃないでしょうか。どちらにせよ、内足を返して曲がるターンは加圧の妨げになります。癖なら早めに抜かないと重見みたくなっちゃいますよ。
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)
ターンの質自体は悪くないです。というか、 冬合宿 19 の3、4ターンはほぼカービングターンになっています。板を円弧上に動かそうとする下半身の動きも垣間みられますし。まぁ、左ターンは片斜面を上手く利用してるのでしょうけど。
繰り返しますが、ターンとしてみた場合、福田のスキッディングターンよりは鋭いターンができているんです。じゃ、なんで満点といかないかといいますと、問題はそれを補ってあまりある不安定さです。
一番の原因はやはり加重が後ろになっていること。後半、斜面が急になるにつれてどんどんターンが悪くなっています。最後の2、3ターン上半身で必死に加重しようと言う意識は分かるんですが、板の後ろを押していては効果は激減してしまいます。で、最後に後ろに加重をかけすぎて、後ろが滑り出して転倒ですね。板を上手く使ってやろうという、下半身の動きは悪くないのですが、上半身がそれに対応してないと、外足に乗ることができなくなってしまいます。
これらはおそらく、目線が近いことが原因だと思います。太田の項に田村が書いていましたが、目線が近いとスピード感が増して後傾になりやすいのです。スキーばっかり見てると、ローテーションの原因にもなります。
あと、余力があれば、手を前に出す、もしくはストックを(もっと前にもっと遠くに)突く。ストックを突いて、ターンが終わるごとに基本姿勢に戻してやれば、どんどん後傾になって転倒という事態はさけられると思います。斜面は常に変化します、それに対応できる様に努力して下さい(これはまぁ、スキーやってる限り永遠のテーマの一つですがね)。
別の課題ですが、スピードですね。慣れていきましょう。
この件については太田の項に詳しく書いてありますよ。コメントも含めて読んでみて下さい。
福田にも書いたんですが、ストック長過ぎでは?
ここまで、一回生にしては容赦なく書いてしまいましたが、理由を説明します。
1.私が眠い
2.私よりも体重が軽い
3.私よりも筋力が劣る
以上の理由からです。もうすこし説明すると、貴方は板に加重できる絶対能力がそもそも低いということです。例えば、貴方が板に加重できる能力100とします。他の部員と比較すると
西原 100 (40kg代)
奨 150 (50kg代)
木村 400 (80kg代+元山岳部補正)
鈴鹿 200
太田 120
住友 100
これに板に加重伝える技術(効率)を加味して考えると
西原 100×0.3=30
奨 150×0.6=90
木村 400×0.4=160
鈴鹿 200×0.7=140
太田 120×0.3=36
住友 100×0.4=40
ま、こんな感じです、めっちゃ適当ですけどね。でもイメージはつかめるんじゃないでしょうか?要するに、貴方や私には無駄に加重をする余力なんてないんです。(実際は体重軽い人はそんなに加重しなくても良いから、話は複雑になりますが)木村の滑りも、有り余る体重と筋力がなせる技。あんなの今の私たちにはできっこありません(将来的にも)。
ま、ぶっちゃけるとスキルが同じだったら自分より体格のいい奴には勝てない(当たり前)。
使える板も限られる。良いことは一つもありません。
少しでも効率よくパワーを使う意識、筋力が付かない限り四年間の課題になると思います。(ま、三年目から少しでも筋力つけようと足掻いてみましたが)
逆に言えば、女子の不利さはここら辺に起因するんじゃないんですかね。
--------追記--------------------
カービングしようという意識は伝わってきますが、カービングターンは正しいポジションが取れないと出来ません。膝の前傾角度、腰の位置、猫背が特に気になります。滑り出す前に基本ポジションを確認しましょう。
--------追記--------------------
自分の記録だと、カービングボーゲン習得時に片脚スキーなんかもやってます。ポジションは結構直るんじゃないでしょうか。
目線はポールがあれば、次の次と言いますよね。
フリーでは意識し辛いかもしれませんが、板が視界に入らん位の意識で良いと思います。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
アドバイスの途中で恐縮ですが、9月合宿の映像です。
夏合宿の分と同様、冬との比較の材料にしていただければと思います。
大体、全員一回ずつは載るように選んだんですが、もし合宿に参加したのにここにないという人は御一報下さい。
学院の映像が項目の半数を占めている訳なんですが、
一纏めで数多いので、頑張って見分けて下さい。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
太田に続いて、思ってたより良かったシリーズですね。
逆にこういうのアドバイスが難しいという・・・。
まず、良いと思った点
1.下半身が良く動いてる(軟らかい)
2.ローテーションが少ない
の二大ポイントですかね。個人的にこの二つを重要視しているので。
下半身の動きがほとんどない三回生が多い中でこれは出色かと。
もう少し頑張って、ターン前半の動きに繋げたいとことですね。
悪い所は
1.後傾
2.すぐに板の後ろをずらして減速
3.外足に乗れてない
なんですが、これ、全部恐怖心からくるもんだと思います。
もっと足首を柔らかく使って、もっと前傾、もっと外足。
何よりもう少し傾けるはず。(ここら辺はスピードとの兼ね合いかもしれません、スピードが速い方が楽に傾けられるので)
このもう少しが難しいのですが。
もう少し傾けてエッジが噛むようになったら、もっとターンが楽になります。
もっと縦に入れます。もうめっちゃ楽しくなると思いますよ。
これはもう、アドバイスってよりある日突然出来るものかもしれませんが。
具体的には・・・あ〜、気が進まねぇ・・・
か、壁?壁やってみます?あと、バランスボールとか。
一度ターン中の姿勢のイメージ作った方が良いかもしれません。
今年の木原さんは、もっと重心を下げるイメージ+低くなっても良い。ただし肩は水平に!ってアドバイスをしてたような気がします。
あと、些細なことですが
SLは左ターンの方が良い(右はややローテーション)
GSは右ターンの方が良い(左はややローテーション)
こんな人初めてかも。それか日ごとに進歩してるんですかね。
壁についてのアドバイスは彰典あたりに聞いてください。
私は良くわからないので。
--------追記--------------------
もう少し板を信頼してあげてはどうでしょうか。正しいポジションで傾けば特にSL板の場合勝手に戻ってきます。
あとは股関節周りが硬い気がします。(3回は全員その傾向があると思います)体の柔らかさは怪我を防ぐとともに関節の可動域を広げてくれるのでダイナミックな滑りをするには必要なものです。動きが固い人は意識して股関節回りをストレッチしましょう。
--------追記--------------------
冬合宿 65 やはりターン中棒立ちです。もちっと腰が曲がるだけでターンはずっと楽になります。あと、猫背かな。上では田村さんに股関節の動きが〜と書かれていますが、三回生の中ではそれほど意識しなくても良い方だと思います。(他の三回生が酷すぎるという考え方も無いでは無いけど)
が、まぁそれは置いといて。スピードが上がってきてますね。良い傾向だと思います。原理的にカービングターンは速度がある程度速い方が楽ですからね。技術的にはまだスピードを上げられるはずです。松本 程度までは行けると思います。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
では順を追ってみてみましょう。
まずGSから
冬合宿 1('05)
中四国九州学生スキー選手権大会 37('07)
冬合宿 52
あれ?思ったほど変わってないような。去年不調って言ってましたが滑り自体はあんまり変わってないような気がします。
ずーっと、左ターンが苦手。右ターンを上手く決めても左で動きが止まってます。傾向としては、右ターンローテーションで、左ターン腰開きですね。
あんまり気は進まないんですが、原因はやっぱり手の形ではないでしょうか。今回の映像見てると、右も左も手の方(というか上半身の形)が一緒なので。左ターンのときは右手を前に出して、左右平行を心がけると良いんじゃないんですかね。
次SL
SLキャンプ 1('06)
岡山県学生スキー連盟杯 26('07)
冬合宿 32
あ。こっちは去年の不調が分かりますね。
GSの左ターンが苦手ってのがSLにも感染してたんですかね?左ターンが田村っぽくなってましたね。
今年はその点が改善されて両ターンとも奇麗に円弧を描くようになってます。
そのかわりローテーションが酷くなってますが・・・。
これは単純に上半身を意識することで改善できると思いますけど。
あと、こんなに上半身バタバタしてたんですね。合宿一日目から参加していれば良かったのに・・・。
一日目は上半身を安定させる講習だったみたいなんで、梅本とか田村辺りから良いアドバイスが書き込まれることを期待しています。
--------追記--------------------
ローテーションを防ぐには三つほど方法があると思います。一つは単純に手を広げることです。これだけでだいぶ体が回りにくくなると思います。これで直らない人は上体を逆方向にひねる意識で滑る方法がありますが、過度の外向形になる恐れもあるので注意してください。この二つは木原さんに教わったことです。
最後は確か3年前の片桐さんのアドバイスで、次のポールではなく次の次のポールを見るようにすることです。
ローテーションが直らない人は参考にしてみてください。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
SLについては、イメージとずれてますね、これ。
本人としては板に荷重かけてるつもりなのに全然伝わってない。
しかも、上にぴょこぴょこ。本人としてには左右に動いてるイメージだったのですが。
昔の望月に似てるね。
さらにラインが酷い。
去年よりは動けるようになっただけマシか。
なんだかんだ言ってもローテーションが少ないのは美徳だと思う。
GS・・・、もう上に抜けてるのは言うまい。
合宿で木原さんに教えてもらったストックを左右に動かすやつをやる予定。
あれやったら、前に出られるようになると思う。
まず、これが第一目標かな。
これで、後傾なのも徐々におくれていくのも緩和されるはず。
スタンス広げた方が良いのだろうなぁ、内足が邪魔してるし。
でも、今回も特に指摘されなかったんでこれは後回し。
上抜けを最優先にします。
手?当然後回し。
あ、でも今度一回ストック突いて入ってみるか。
ターン中肩を水平に出来てないなぁ、ここら辺第二目標にします。
うーん、ストックもって滑り込む、じゃ直らんかね?
・・・ライン酷いなこっちも。去年までとは全然違う。
酷くても入れるから調子に乗ってるんじゃなかろうか、要反省。
タイム的には去年より遅くなってるんじゃないかね。
これGS負けそうな気がしてきた。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
冬合宿 1
冬合宿 39
冬合宿 40
冬合宿 58
冬合宿 68
飛んで+回して、ターン。
これを極めても急斜面ではやはり不安定です。
基本はやはり下半身から、板からです。
冬合宿 58 緩斜面の最後の2旗問は良いと思いますよ。このターンを常に心がけてください。
SLはポールに当たれるようになって、ラインどりの選択肢がぐっと増えたと思います。今回は単純なものでしたが、ストレートやヘアピンが入ったときのラインどりも考えてみてください。
SLでのターンですが上記の欠点が目立ちます。特に急斜面で。横を向けたまま旗門の横をとればそりゃ片反になりますよ、ポールに当たるならなおさら。
イメージとしては、腰を中心に下半身が円弧を描きながら動く感じ。止まっちゃダメなんです、木原さんに怒られます。ま、そんな簡単に出来れば苦労しませんが。ただ、三回生はこの傾向(飛んで+回して、ターン & 途中で止まる)がよく見られるのでお互い注意しあってみてください。
木村の所に書きましたが小回りやってみてはどうですか?下半身を動かすイメージは付くと思います。
あと、苦しくてもローテーションはどっかで止めないと、どんどん苦しくなります。ターンのときはもう逆方向に上半身をひねるくらいの気持ちで良いと思います。
正直な話、昔より下手になってるような気がします。ポールの付近を通れば早くなるような気がしますが、ポールに当たらなくてもエッジさえそれなりに噛んでればスピードは出ます。(寧ろ、今年は練習中には当たらないようにしてます。)
焦っているのかもしれませんが、スキーはいろんな技術の積み重ねです。去年一気に伸びた梅本も今年は不調でしょ?去年の進化で今まで蓄えてきたものを使ってしまったんでしょう。林は4年目も不調でしょ?今まで蓄えてきたものが・・・。なんも考えずにポールに入っても仕方ないのです。(2年目以降は特に)ポールの中でフリーと変わらないターンが一つでも出来るようにすることを心がけてみてください。(私は出来たことないですが。)
とりあえず、整理すると、今後の方針としては
1.大回りカービングターンの練習
2.小回りカービングターンの練習
3.複合(自在に変えてみる)
http://video-clips2.cocolog-nifty.com/blog/files/sho070105p.m4v
(自分の中では小→大→中)
をやってみてはどうでしょう
奇麗に円弧を描くターンを目指すのだ!
んで、練習の成果はというと・・・一年でこんなんになりました。
冬合宿 42 ('06)
冬合宿 39 ('07)
劣化したってゆーなぁぁああ!いや、ターン自体は良くなってるとは思うんですよ、ハイ。
いかんせん練習不足・・・。
--------追記--------------------
SL、一ターン目見た瞬間確実に片反すると思いました。林にも似たようなことを書きましたが、ポールの近くを通ることやポールに当たることよりも板や体の動きの方がはるかに大切です。ポールの横で板が縦になっていれば片反しないはずです。
部長としてのプレッシャーからあせるのは分かりますが基本を大切にした滑りを心がけてください。
--------追記--------------------
冬合宿 68 良いですね。余裕があると、ぐっと良くなって見えます。
楽なラインで板を横にする必要がないのも一助となっています。慣れればこれくらいのイメージで急斜面でも入っていけます。まぁ、入れるからってラインを無視して良い訳ではありませんが。
ところで、赤→青→赤とターンしていますけど、実は結構内足に乗っているの気づいていますか。こんな縦長のラインでもローテーションが入っているんです。そのため腰が、ターンの内側ではなく外側に向いている状態でターンに入ってしまっているのが直接の原因だと思います。
個人的にはあまりローテーションしない方なので意識していなかったのですが、改めてローテーションの弊害を思い知らされました。このようにアドバイスが可能なくらい他人の滑りを視るって悪いことじゃないですよ。是非、暇を見つけてやってみて下さい。(ま、私も他人の滑りにあーだこーだゆーの好きじゃないんですがね。)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
良いじゃないですか。
思ってたよりすっと良い!
一回生のレベルは 福田>河島>>>太田 だと思ってましたけど 福田>河島=太田 かもしれない。もっと一回生のことを見とくべきだった。
んで何が良いかというと
1.基本姿勢が出来てる(少なくとも一回生の中では一番)
2.外足荷重も出来てる
3.手が前に出てる
んじゃ、欠点というか改善点は
1.ボーゲンやるならもっと足の角度を開いた方がよい
2.もっと基本姿勢を、もっと腰を前に
3.もっと外足荷重も出来てる
4.肩リラックス(河島と一緒)
なんですが・・・
(以下太田&河島向け)
そろそろ次に行きませんか?ボーゲンだけじゃ疲れるし飽きるでしょう。
ボーゲンはブレーキで曲がる技術です。確実ですが、舵を切って曲がるカービングターン(レールターン?)に比べてエネルギーの無駄です。まぁ、基本的に疲れるし、タイムはでないし。特に女子は体力面で不利なので、練習本数が減りかねないボーゲンを長々と練習するのは無駄だと思っています(一端の指導者気取り)。また、ボーゲンやりたければ何時でもできますしね。あ、河島の所に書いた横滑り、スケーティングとかもありですが。
で、次ですがレールターンorカービングターン(ボーゲン)どちらにします?
レールターン
http://video-clips2.cocolog-nifty.com/blog/files/sho050430p.m4v
(ちょっと違う練習してるんですが雰囲気はこんな感じです、つーか2年前これだったんだー)
http://video-clips3.cocolog-nifty.com/blog/files/kihara060310p.m4v
(現主将ですよ)
カービングターン(ボーゲン)
http://video-clips3.cocolog-nifty.com/blog/files/hosokawa060310p.m4v
(2、4、5、6ターン目はまだ出来てる方かも?こんな練習を繰り返します)
レールターンは今まで板の上に置いていた重心を板の上から外すという度胸がいります、また、板のR頼みなので回転半径も大きくなり当然スピードが出ます。また、内倒で転ける可能性も高いです。ぶっちゃけ度胸試し。ですが!カービングターン(ボーゲン)ほどテクニック&筋力がいらないのでお勧めです。また、学連の新人戦(相手が新人のみなら)なら1ターンでも完全なレールターンが出来れば一位になれるとおもいます(特に女子)。そういった意味で即戦力になるターンではあると思います。が、習得できないでカービングターン(ボーゲン)に回る人も多いです。(出来る人は一時間ぐらいで出来るようになることも)
また、あとでカービングターン(ボーゲン)の練習にボーゲンに戻ることも多いです。
カービングターン(ボーゲン)は外足がずれないターンと申しましょうか。一度エッジを立てれば全くずれずに曲がれます。練習的には王道です。安全確実が好みの方はどうぞ。
まぁ、これは先輩に相談してみてください。人によると思いますが。
ちなみに私はレールターンから入りました、たぶん梅本、平田、木村、住友(?)あたりもそうです。
田窪や宇都宮、重見、細川あたりはカービングターン(ボーゲン)からだと思います。
個人的にはレールターンをお勧めします。
--------追記--------------------
ボーゲンの次の段階ですか…
今年のC班は揃え前提な雰囲気が感じられたのでレールに挑んでも良いかもしれませんね。
僕の場合は…カービングボーゲンとレールターンを並行してやってたような気がします。どっちつかずですね。
よく言えばその場の状況に応じて…
太田・河島に限らず、福田・西原にも話が及びますが、早いうちに一回試してみましょう。
そしたら、試合に使えるかもしれないので。
物事には須らく時機があります。
--------追記--------------------
恐怖心克服のために二つほどアドバイス。一つは目線です。遠くを見ればそれだけで体感速度はだいぶ変わります。もう一つは急停止や減速などのスピードをコントロールする術を身に着けることです。スピードを出しても減速や急停止ができれば安心感から余裕が生まれスピードの次元もあがっていくはずです。
個人的には一年で大切なことは基本ポジションとスピードに慣れる事だと思っています。そのうちの一つはかなり良い線いっているので自信を持っていきましょう。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
他の四回生からは受けが良いようなのですが。個人的にはいまいち好きになれません。
素直にほめられないというか(単なる天の邪鬼)・・・主観的に見て、滑りにメリハリがないです。
では良いところから
1.視野が広い、遠くを見てていい感じ
2.ちゃんとストックが突けている
3.比較的外足に乗れてる
4.スピードに慣れてきている
うん、良いことだと思います。
ですが、ストックが長くないでしょうか?
で、課題ですが
1.体の前後の動きがない
2.内足を返す癖は早めに直しましょう
3.もっとエッジの感覚を磨きましょう
一つのターンが終わった時に、如何に次のターンに切り替えるかという問題です。
ターンの終了時に谷側に体を出すことでエッジを外すこと、まぁ、難しいのですが。ターンを繰り返すほど後傾になり、板のトップがふらつくのは上記の要素が出来ていないのが原因だと思います。2.は1.が出来てないときに無理に切り替えようとすると、なりますね。これターンが不安定になる原因となるので早めに潰した方が良いです。まぁ、これ便利なテクニックではあるので狭いところでは使いますが。
今回のような緩斜面で練習しておくと良いと思います。なんせ、春はもっと急斜面ですから。少々反則気味ですがお手本を
http://video-clips2.cocolog-nifty.com/blog/files/shinkan.suzuka.2007.01.mp4
3.がもっとも重要かもしれません。現状では、まだエッジのかかりが甘いです、ちゃんとエッジがかかればこれくらいの斜度でずれることはありません。もう少し傾いてエッジをかけてやりましょう。どこまで倒れればエッジがかかるか、どれくらいまでいくと倒れるか。これらを見極めるべく足裏感覚を磨いて下さい。
まぁ、この段階だと滑れば滑るだけ上手くなりますから。ただ、自分の理想の滑りのイメージを頭の中に作る努力はしておいてください。イメージがないと将来苦労しますから。イメージと実際の動きのずれをビデオで見て自分で補正すること。
あと、今のうちに滑りの幅を広げておくと良いかも。ただ、滑るだけじゃなく、前横後ろに。コブや急斜面。スケーティングにジャンプ(怪我に気をつけて)。そういう引出しの広さは今後役に立つと思いますよ。
--------追記--------------------
着実に上手くなってきている気がします。これから上のレベルに行くには奨の言うようなイメージに加えてある程度の知識も必要になってくると思います。特に大学に入ってからスキーを始めた人にはイメージと知識は大きな武器になると思います。
--------追記--------------------
確かに、ストック長いです。林さん(Gの時の細川)と同じ突き方ですね。
レールターンやってみます?やっているかもしれませんけど。来週。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
SL下手だねぇ。
GSは上手いのに。その差が凄い。なんか苦手意識でもあるんですかね?
ざっと見た感じ良いところは
1.エッジが雪面をとらえるのが早い
2.ローテーションが少ない(GS限定)
3.ラインが高めかつ上からターンが開始できている(GS限定)
4.上に抜けずに前に出られている
逆に言えば欠点は
1.ローテーション(SL限定)
2.上からターンが開始できてない(SL限定)
あとは
3.上体からターンに入ってる気がする
あとちょっと気になったのはターン直前に一瞬スタンスが狭くなる現象。これ彰典病のような気がする。無意識に内足でブレーキかけてない?
ん?GSは左ターン苦手なのね。あと、結構内足に乗ってるね。というか、内足うめーな。
結論
貴方は彰典病の初期段階です。
スタンスを広げ外足を意識して、これ以上進行しない様頑張ってください。
--------追記--------------------
『内足うめーな。』とか書いたが。なにげに、全ターン左足主体なんだよね。寧ろ『左足うめーな。』と書くべきだった。
--------追記--------------------
やはり気になるのはSLで問題点は三つ。奨も言っているけどスタンスと左足一本で滑っているように見える点とあと一つは重心移動が足りていない点。
スタンスは普段から意識して滑るしかない気がする。一応スタンス改善のトレーニングもあるけど普段の心がけのほうが大切だと思う。
左右差は腰が板と正対しているかどうかと密接にかかわってくる。外腰を前に出すトレーニングを特に右腰でやってみるべき。
重心移動はせっかくストックを突いているのにストック突く動きと腰を前に出す動きがリンクしていない点が問題。ストック突く時に体を前に出すよう心がけよう。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
今回は木村君から。
・・・コイツダケハフレタクナカッタ・・・
癖強いからね。
まず、良いところから挙げますと
1.切り替えの速さ
2.・・・足腰の強さ?
3.・・・?・・・・・・??
う〜ん、私の滑りと違い過ぎて上手くアドバイスできないのだが。
切り替えは動きとしては速いが、タイミングとしては遅いんですよね実は。
とにかく、ポールの上からターンを始めることですか。
たぶんこの先何人にも言うでしょうけど・・・
『ポールの上からターンを始めること』
これは去年からの私の課題でもあります。
で、何が足りないかというと
膝から下の柔軟な使い方
だと思います。
特に木村君はその傾向が強い。膝から下がほとんど棒立ちですよね。特にGSだと。
もう少し、しなやかに足を使って雪面をとらえる感覚が必要だと思います。
余談ですが、ここら辺は何をしてもエッジが噛む、FISCHER、ATOMICあたりの弊害のような気がします。少なくとも小鹿坂ではこの手の滑りは非常に難しいですから。振動が半端ない・・・。
今後の練習としては小(中)回りをして膝下を使う感覚やしなうことをお勧めします。
ターンの開始時(円弧の前半部分で)エッジを上手く噛ませるのを理想としてやってみたら良いんじゃないかね?
・・・去年の正月合宿はずっとこれやってました私・・・結果は見ての通り・・・
正月合宿 12
正月合宿 24
出来てねーじゃん!って?・・・ごめんなさい、私もあんまり上手くは・・・。
ちなみにこの時は、『切れてる』or『切れてない』が重要ポイントだったらしいです。私はレーサーじゃないので良くわからないのですが・・・。
--------追記--------------------
手と上半身が忙しく動いていますがこれをやめない限り次のステップには到達できないと思います。フリーで滑るときから常に手や上半身を意識しましょう。上半身が安定すれば重心を落とすことで切り替えれるようになると思います。
今でも結構早いのは足腰が安定しているからだと思います。足腰の強さは間違いなく現役No1だと思います。
弱点を直せばかなり良いタイムが出せると思うのでがんばって!
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
いろいろなアドバイスが書き込まれていますが、参考にする前に以下のことを認識しておいてください。
1.アドバイスは自分で取捨選択すること
2.自分にあってないと感じたら忘れること
3.人によって理想とする滑りは違うことを考慮すること
スキーのフィーリングは人それぞれです。体の作りも千差万別。しっくりこないなら変えた方が良いと思います。
人によって大切にするポイントはみんな違います。それどころか、年月によっても変わります。アドバイスを聞いたときは、ちゃんと自分の中でその意図するところを考えてみてください。
特に僕は、根っからのレーサーという訳じゃ無いので一般的な四回生のアドバイスとは差異があると思います。少なくともタイム至上主義ではありません。(競技スキー部では異端)自分が上手くストックを突けないこともあり、手の動きとかはあまり意識しません。
参考に、私の理想の滑りを挙げるならば・・・峰村コーチの余裕のGSですかねぇ。あれは凄かったなぁ。まぁ、細川以外知らないでしょうけど。あとは二年前の木島平で見た、基礎出身女性レーサーのSLですね。
鈴鹿より瀬戸の様な感じ。
塩江より彰典の様な感じ。
市原さんより多田さんのような感じ。
・・・イメージ伝わりますか?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
板に加重する感覚がちょっとずれてるような気がします。そんなに体強ばらせなくてもいいから!上半身(主に肩)の力抜けば?しんどいでしょ。
スキーをする時の基本姿勢は、サッカーのゴールキーパーの待機姿勢に例えられたりしますねぇ。ま、あんな感じです。
加重するときお尻で押してる感じがするのは気のせいでしょうか。
あと、陸トレのサイドステップ等を考えれば分かると思いますが、ただ体重をかければ言い訳じゃないのですよ。きちんと足場を固めてからじゃないと滑って転けるだけでしょ?
スキーも一緒できちんと足回りができてエッジが噛んでるときに加重しないと力が逃げるだけです。どこまで傾けたらエッジが噛むのか、あるいは、今エッジが噛んでるのか。そういった足裏感覚を養うことが必要ではないかと。
上記二点を直せば一回生で一番上手くなれると思います。
んで具体的には、横滑りとかやってみました?あとはスケーティングですかね。
ああいった動きは意外と良い練習になりますよ。まぁ、春合宿では否応無しに必要となるので、早めに練習しとくのも良いかもしれません。
・・・そろそろボーゲンを辞めて次のステップに行っても良いと思いますよ。太田のところに書いときますね。
--------追記--------------------
ターンによっては明らかにお尻で板を踏もうとしています。加重の基本は雪面から来る力に対して耐えることで、尻を下げて踏もうとしても効果が上がらないばかりか膝の前傾が弱まる原因になります。加重のイメージを自分の中で少し変えるべきだと思います。
よく分からなければ先輩に直接聞いてください。積極的な質問は大歓迎です。上回生も一年の基本的な質問ぐらいには答えれるよう知識を蓄えていきましょう。
--------追記--------------------
肩の力は、細川も腕が変だったのでわかるんですが、ストックを持ってだらーっと後ろに引っ張って滑ったら良いです。何回もやるとその内だらけて来ます。それをやって、ストックを突き始めたら丁度いいんやないかと思います。
加重はカービングボーゲンを試してみたら実感が涌くんじゃないかしら。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
怖いってのが全身から伝わってますが。
まず、精神論(?)から入りますか。
個人的経験からいうと、スキーで滑ってる時の恐怖感って言うのは、斜度や速度に比例しません。板に来る振動、前が浮く感じ、操縦不能感から来ることが多いからです。
そういう意味では、振動がおき難いATOMIC、FISCHER、HEADあたりに人気が出るのも分からんでもないのですが・・・。
んで何が言いたいかと言いますと、怖いからとって無理に板を横にして減速しようとするとよけい怖いんだよって話です。実はもっと板を縦に使って、す〜っとエッジをぬく感じが理想だと思います(怖くないって意味では)。
それを実現するには、やはりポールの上からターンの始動が鍵になると思います。
具体的にはストックをつくことから始めれば良いのかな?とにかくポールの上から体を傾けていけたら理想。それが無理でも下半身を柔らかく使ってターンに入る姿勢を早く作れるようになりたいですね。
女子レーサーはそこが一つの鍵だと思います。なんせ谷側に重心を持っていく訳ですから恐怖心が・・・恐怖心をなくす為にはという書き出しから始まり、結局恐怖心に落ち着くという駄文。
まぁ、重見も出来てないし一つの壁だと思って下さい。
もひとつ、斜面変化に弱いのは後傾もそうだけど下半身が固いのも原因ですよん。もっと膝を柔らかく使うのだ。
あと三回生全員、ターン回し過ぎ。
ターンは下から!
--------追記--------------------
確かに見た瞬間ビビッているのがわかります。恐怖心から腰が落ちコントロールしにくくなってさらに怖くなる悪循環に陥っています。
ポールこそ基本が大事。基本ポジションやローテーションしないことをしっかり意識してからスタートしましょう。この二つが守れれば滑りが安定して恐怖心も和らぐと思います。
--------追記--------------------
冬合宿 67 まず、左右のターンの形が大きく違うのが分かりますか。片方が悪いです。(では、問題!どちらが失敗でしょう?)
次にターンの切り替えが遅いです。ポールの下で加重してもこの雪じゃずり落ちていきますよ。踏み方もまだまだ改善の余地があるのですが。
ただ癖が少なく基本に忠実な滑りには好感が持てます。もっと板の上で自由に動けるように限界を広げていって下さい。後は、お勉強です。理想の滑りは固まりましたか。他人の滑りを視てイメージを固めておいて下さい。癖が無いのは善くも悪くもあって、ここを直せば良い!ってポイントが無い分勉強が必要なんですよ。三回生一の理論派を目指して頑張って下さい。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
GSブレーキかけすぎ。
もっといけんだろってのが第一印象かな?
まぁ、ここら辺は自分で少しずつ限界を広げていくしかないんだけどさ。
高いラインを維持しようという意識は立派。
ただ切り替えが遅いかなぁ。もうちょい足首閉められんじゃない?
Jさんに喧嘩売る訳じゃないけど、ストック突かんでいいんちゃう?変に上にのびる原因になってる気がする。
個人的に気に入らないのは、無駄にポールに当たるところですかね。
四回生がやる滑りじゃないでしょうよ。
練習であんな当たり方する必要ない訳で。木原さんも組むな当たるなと言ってたし、コーチの話を聞け。
--------追記--------------------
もっと板の動きを意識したほうがいいと思います。ポールに当たったりクローチング組むことより板を滑らかに動かすことのほうがずっと大切です。ポール入る前に板の動きをイメージして入ってみたら?
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
なんやあの手?
おお、おお、不安定不安定
あばれてる、あばれてる
なんやあの手?ほんま
夏合宿 7
夏合宿ではこんなこと言われてたんですね。
印象に残ったから松本から”アドバイス”のカテゴリーを作ることにしました。
これからは、”アドバイス”カテゴリーに各人のアドバイスをまとめる方式にしたいと思います。この方が見てくれそうだし、書き込みも増えるかなぁって。
んで、私の目から見た感じですが。
一言で言うなら・・・
鈴鹿病(昨シーズンバージョン)!
ですかね。
1.上体からターン姿勢を作るくせ
2.ターン後半に乗りすぎるくせ
が目立つなぁと。
改善法もまんま鈴鹿に聞けば良いと思います。一歩は先に行ってるから。
いい点もたくさんあって
1.上体の作り方
2.ポールの上からターンを始められること(GSオンリー?まだ不完全?)
3.ローテーションが少ない
4.上抜けはたぶんすぐ改善できる
あたり。
特に二回生で2.ができるのは凄いと思う。三四回も怪しいところだから。
4.の意味は恐怖心からじゃなくて、上体を作る為に抜けてる訳だから、そう苦労せずに直るはず。これが恐怖心からくる、重見、林、奨のパターンとか2.ができないが為の、木村のパターンだと直すのは大変だから。
”1.上体からターン姿勢を作るくせ”を直せばSLももっと楽に入れるはずだし、GSももっと板を縦にできると思う。
ぜんぜんアドバイスになってない、下半身をもっと柔らかく動かす意識を作れたらいいかなぁ。基本的に滑り込めば大体改善されることかな。あと、ブロッキング?
まぁ、鈴鹿に聞け!
あ、夏合宿の滑りは良いと思いますよ。芝であれだあけ滑れることができれば上出来でしょう。
--------追記--------------------
ターンの入りが肩(上体)から入ってるんで踏みにくいのでは(上体は固定しなのでは)。あともっとポールに回り込むようにしたらいいのでは。
--------追記--------------------
緩斜面で上に抜けるターンが目立ちます。切り替えを重心を落とすことでするように普段から心がければ奨の言うように割と早く改善すると思います。
あと、手が羽ばたく癖は早く直しましょう。上に抜ける原因になっています。
--------追記--------------------
冬合宿 69 後傾すぎです。
まぁ、霧が出てるし怖かったんだろうけど。
それにしても後傾すぎ。
あと、もう少し優しく体重移動できませんか?
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
ずっと映像を視ていて気がついたのですが、デインタレースをかけるのを忘れておりました。
そのため、冬合宿の映像は全て横線が入る荒いものになっております。
この件の責任は、まぁ一応、渋々ながら、私(奨)にある訳でして。
気が向いたらエンコードしなおします。
夢って 綿菓子みたいですね
あまくってすぐとける
チョコレートは なんなんでしょ
んじゃ、気を取り直して次からアドバイス(になってないのも多数)をお送りします。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
夏合宿、越年しての続編です。
折角なので、冬の滑りと比較するのも手かと思います。
9月合宿も上げていくつもりですよ。
何でまたやる気になったかと言うと…
クリップごとに動画出力出来ることがわかったんですよ。
Motion DV Studio (Panasonic)嘗めてました。
幸之助さん。
「クリップごとに分割」…そんなボタンがあったんですよ。
「だから、ダメなんだ。」以前にただ単にあほでした。
ものすごい喪失感。
まさか、感情的忘却と知的覚醒が単純で同義で同時に起こるものとおっしゃるのですか?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
冬合宿の手持ちの部分だけ更新してみました。
まぁ、抜けてる人もいるとは思いますが。そこらへんはご容赦を。
コメントとかは追々書いていくつもりです。皆さんも書いてみてください。あと、人違いの報告もお願いします。
・・・鈴鹿が少ない・・・なんでじゃ?
今まで、「現役は敬称略でOBさんは敬称で」というルールに沿っていたんですが、今回から「学生の間はOBさんでも敬称略」にルールを変えました。なぜかって?来年が怖いからさっ!
ということです。市原さん、ほんとすいません!
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
最近のコメント